私がボイラーマンだ

3度の飯よりボイラー好き。ボイラーをこよなく愛する変態ボイラーマンの日常を綴ったブログ

公害防止管理者試験の勉強進行具合

11日に受験票が発送され本日私の所にも届きました。

 

場所は水質・ダイオキシン共に同じ大学でしたので、どちらかを諦めるようなことにはならなくてすみました。

 

現在の各勉強具合と、昨日行った去年の試験問題の初見での回答率は下記の通りとなりました。

 

水質1種

・有害物質科目:過去問2007年~2018年までの11年分のみを10周くらい。

・昨年度の過去問正答率・・・13/15(86%)

 

行けるんちゃう?これ

 

問1と問15以外は全て自信を持って解ける問題ばかり。

でも去年はネットの評判だと易化したって言われてたし今年はどうなるか・・・

 

~試験前あるある~

去年の過去問が簡単だと今年はもしや難化するんじゃ・・・と不安になる。

 

ダイオキシン

・概論、特論:過去問2014年~2018年までの5年分のみを5周くらい。

・昨年度の過去問正答率

 概論・・・8/15(53%)

 特論・・・13/25(52%)

 

やばい。

ちょっと油断してました。

正直大気と水質で勉強した範囲が被っていたのでそんなに勉強しなくても行けるだろうとかなり甘く見てました。

 

でも今さら電話帳で勉強する気にもなれないので、駄目なら駄目で来年受けようと思います。

それに去年の合格率は例年の50%と比べると35%で難しかったみたいだし、案外今年は例年通りの難易度になるかもだし。

 

~試験前あるある~

去年の過去問が難しいと今年はもしや易化するんじゃ・・・と淡い期待を抱く。

 

 

とにかく今年は水質1種を優先して取りたいです。